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2016年6月12日

水分が溜まらないようにするためには。

体を水分が溜まらないようにするためには体を動かすのが最も効果的だといえます。

体を動かすといっても激しい運動をする必要はありませんが、まずはよく歩く、というのが大事ですね。

 

歩けないときは、軽い体操やスクワットをするなどの筋肉運動をするのも良いでしょう。 

 

そうすれば、水分はは溜まりにくくなります。 そんなに食べていないのに、体重が増えてくる、何となくむくむような、張るような感じがする......。こういうときは水分が溜まったと思って良いですね。 

 

特に梅雨どきは、水分を摂る量は変わらなくても、呼吸によって入ってくる空気中の水分が多い季節。湿度が他の季節と比べれば全く違いますからね。

 

肺から水分を吸収しても水分は溜まってしまいます。 

特に湿気の多いときはよく注意をして、いつもよりいっそう、水分をよく出すように心がけることが大切なのですね。

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